タグ ‘ Munin

Munin ipmitool_sensor_ Plugin – ふたつの川うるおう日記

昨日のMuninの話
値がnaとかになると、昨日のスクリプトだと上手く動かないので、こっちの方がよさそう。
こっちなら普通にipmitoolの引数も設定できるし

Muninでマシンのファン回転数、温度、電圧をグラフ化するにはsensor_というPluginを使うのが楽です。ただし、このPluginはlm_sensorsの値を見るので、比較的新しい対応していないマザーボードだと値を取ることができません。そんな対応していないマザーボードでも、最近のサーバ用マシンであればIPMIが入っているので、IPMI経由で取得した値を使ってファン回転数、温度、電圧をグラフ化すれば良いです。

引用元: Munin ipmitool_sensor_ Plugin – ふたつの川うるおう日記.

IPMItoolの出力をmuninでグラフ化する – mteramotoの日記

その後、別のスクリプトでipmitoolを利用しています。

MuninでML110 G6のIPMIを監視する方法を模索してたら、こんな感じで出来るらしい。
ただし、exec行のオプションを変更してやる必要が有る感じ。

本当ならMuninのオプションで渡せるようにするのがスマートだけど、とりあえずこれで逃げる。

exec(IPMITOOL, ‘-I’, ‘lanplus’, ‘-H’, ‘IPアドレス’, ‘-U’, ‘ユーザ名’, ‘-P’, ‘パスワード’, ‘sensor’)

 

ipmitoolで温度を含むセンサーの情報が取得できた。この手の情報は、長期的な傾向を見ないと意味がない。傾向を見るならグラフ化だよね、ということでグラフ化してみた。

ところで、最近はサーバの各種情報のグラフ化はmuninがはやってるらしい。というわけで、ipmitoolの出力をmuninでグラフ化する方向で検討。munin-nodeのpluginを書けばいいんだけど、同じことを考えてる人が大量にいそうだったから、まずは検索検索。

引用元: IPMItoolの出力をmuninでグラフ化する – mteramotoの日記.

これはMRTGですか?いいえ、Muninです。#qpstudy 06 LT

家のサーバの監視が、Cactiなんだけど、Muninの方が簡単に細かい情報とれるみたいで、アラートも簡単に投げれるみたいだから、
乗り換えようかなぁ。と思っていたり。

これはMRTGですか?いいえ、Muninです。#qpstudy 06 LT

引用元: これはMRTGですか?いいえ、Muninです。#qpstudy 06 LT.
まっちゃさんのところから

アーカイブ

2017年8月
« 3月    
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031